探索日課 - 可不 【オリジナル楽曲】
はなつばめ曲詳細
あの日、君の書いた小説を歌にした。 「探索日課」 作詞作曲 - はなつばめ 歌唱 - 可不 Twitter https://twitter.com/Saburou_Swallow 個人的なTwitter https://twitter.com/Tsubame_959 - 歌詞 - 自分を呪うのが日課になっていた。 笑えないね、笑いたくもないけど。 キモいからさ。 君を呪うのが日課になっていた。 黙って消えた君が大嫌いだ。 ……大嫌いだ。 風が吹いていた。 君と弾いていたピアノの音。 聞こえるわけないね。 君の書いた日記を探していた。 いつか報いてやるのさ君がしたこと全部全部。 「世界は美しい」君が教えてくれたことだろ。 早く証明してみろよ、早く!早く!!! 君を思い出すのが日課になっていた。 愛おしいよ。 黙って消えた君が憎いよ、ねぇ。 あの日書いた小説音楽そのすべて、 売れるために、全て利用した。 もうどうでもいいんだ。 向日葵が咲いていた。 花ことばを書いていた。 これしかないから。 君の書いた日記をたどって、 いつか見つけ出してやるのさ。 君をぶっ壊すために。 春の匂いなどとうに忘れてしまった。 早く青い春を見せて、早く!早く!!! 君を探すことが日課になっていた。 売れたなら君が気づいてくれると思ったから! 宝石箱の中で生きて、 冬惜しんで春が来て、夏風が葉を照らす。 「世界は美しい」君が教えてくれたことだろ。 早く2人で見ようよ。 早く、早く、ノア!!! #可不 #可不オリジナル曲 #高校生ボカロp





