魚這う森 - 初音ミク / ΙΧΘΥΣ - Hatsune Miku
Itaby曲詳細
題は波に飲み込まれた森に打ち上げられた魚の死骸から。 (2023年9月4日公開作品) vocal : Hatsune Miku other : Itaby https://x.com/Itaby0831 inst;https://piapro.jp/t/3-pg reference;https://open.spotify.com/playlist/1a4DN6tjNCBcnn69XcHMRI?si=156592b821be4fd0 ◇歌詞 鈍行列車に揺られながら 海辺の小説を読んでいた 明日の天気なんて気にして 今、吊り革だけが湿った ふと、気づいた 一枚だけが見つからないんだ ほら、探してもいいぜ やいやい、風来坊 わからなくてもいいぜ 嗚呼、散々雨に揺られ 花は散るまで 涙誘う遥薫る(hm...) そんな綺麗事でさえ無駄で 精々歩き疲れ街は蹙まれ? 東下り、ほど遠く 明日のために走る意味もないのに 鈍行列車はゆくえ知らず 帰りの小節は混んでいた 明日の天気なんて知らないし ただでさえ、将来も知らないよ 沸騰寸前で思い出した閑静街 から笑ってもいいぜ ねぇねぇ風来坊 わからなくてもいいぜ 嗚呼、大抵季節外れ 晴れ残る風、蛍迷う夏靡く(hm...) そんな綺麗事まで嘘で 全然白雪溶け、夜七時まで? 宮古下り、ほど遠く 誰かのために叫ぶ意味もないのに縷々





