【オリジナル曲】 夜空 【小春六花】
ユメニスガル曲詳細
Synthesizer V Studio Basic 小春六花 AI ●歌詞 二度と戻れない時の中で 馬鹿な日々が愛しく思えた 忘れてた夏待つ花火も... 「君らしいね」と 強がってみせた 遠く あぁ...遠く広がる指先 何度も何度でも会いにゆくよ だから流星が頬を伝う前に 手を振って空見上げれば 星が瞬いてた あの頃の無邪気な笑顔で "これから"も知らないふたりで すれ違った夜も この空が繋いでくれた さよならと言えない私に 「ありがとう。」笑った君の言葉が この夜空に溶けた 取り留めなく紡ぐ二人だけの詩 いつの日か変わっちゃうのかな だからもっと もっと君を感じて 星が瞬くよ あの頃の無邪気な笑顔で "これから"も知らないふたりで すれ違った夜も この空が繋いでくれた さよならはいわないまんまで いつかまたあの夜空の下で 君を待っているよ I'm with you. I think of you. I'll take you to the wonderful starry night. I'm with you. I think of you...





