亡失する星、無間の季節 / v flower
天穂曲詳細
君と僕は仲がよかった 作曲:天穂(@amaho_200) 作詞:天穂&城白代(@Mishiro_msr) 推し&推しのイメソンなんで聞いてください。 ※使い慣れてなィ編集ソフトでやったキャロル、文字のズレが㌃㌔堪忍してネ♥ 映像間奏部分の記述: 『正史三国志 魏書Ⅳ』今鷹真・小南一郎による訳を一部引用 【歌詞】 どうかしてる どうかしてたよ どうかしてる どうかしてたんだ 君と 僕は仲がよかったんだって どうかしてる どうかしてたよ どうかしてる どうかしてたんだ 僕は 君の音(ことば)に憧れてたんだ 君は宇宙の外見てるけれど 僕は星の光に恍惚する だけ 僕が地から来たのならば 君は天からやってきた子だ それなのに 足元に 群がる木偶どもは空を認めようともしない 見上げた空におちていく 特別な君を求め 手を伸ばして 手を掴んで 手を取り合って 手を離さないで 天に その才を与えられた君と 共に学んで 共に過ごして 共に語って 友に変わってく 永遠(とわ)を 願った世界は残酷に揺らぐ 君は宇宙を知ろうとするけれど 僕は星を掴めないままでいる だけ 僕が地から来たのならば 君は天からやってきた子だ それなのに天より高く 昇ったと一瞬でも思いあがった 醜い浅ましさが 罪悪の扉を叩く どうかしてる どうかしてるよ どうかしてる どうかしてたんだ 君を こんな気持ちで見てたなんて どうかしてる どうかしてるよ どうかしてる どうかしてたんだ 僕は 地上が穢れる前に 正鵠を射る星、祝盃の季節に 共に笑って 正鵠を射る星、祝盃の季節に あの頃のように また無垢で 無恥で無辜で夢のような時を どうかしてる どうかしてたよ どうかしてる どうかしてたんだ 君と 僕は仲がよかったんだって どうか届いて どうか見つけて どうか認めて どうか離れないで 僕は 君の声じゃないとダメなのに 見られなくて 感じれないの! 見られなくて 感じれないの 聴こえなくて 味わえないんだ 裂けて 奈落へ落ちて何処かへ消えた 見られなくて 感じれないの 聴こえなくて 味わえないんだ 君は 辿り着いてしまったんだね 見られなくて 満たされないの 聴こえなくて 味わえないんだ… 見られなくて 感じれないの 聴こえなくて 味わえないんだ 君は 辿り着いてしまったんだね 嗚呼 こんな凄い僕を愛してくれたかい こんな酷い僕を愛してくれたホシに… (二度と会えない) 《epilogue》 聴こえてほしいから 感じてほしいから 見てもらうためなら 手段は選ばない




![V4 Flower/ This Life of Mine [Original Song]](https://i.ytimg.com/vi/2cn-vT8o27g/mqdefault.jpg)
