一過性に酔う。/初音ミク
ハルカゼコトハ曲詳細
私と踊れ、最後まで。 音・画 君乃五月 唄 初音ミク 原作:https://ncode.syosetu.com/n2388eb/ 【歌詞】 放課後準備室の裏側 埃に隠れて頬を照らす 均衡を崩して覆い被さる 吐息がかかる 鼓動に揺れて 小鳥の囀り吹部の演奏音 二択の結末 先輩がはにかんだ 振り回す事だけが生き甲斐 私だって満更でもないけれど… 筆の毛 金属部に滴る雫が 斜陽を取り込んでって 網膜に乱反射させてく 貴方の髪色 ブロンドの様で綺麗 夜の随 雁字搦め 深く堕ちようか 空は飛べない 「攫って。」 宙に浮いたんだ僕ら 遊覧逃避行を謳う 零れた涙さえも すり抜けて仕舞うよ その手に、どうか、触れたい。 触れてみたいだけなの。確かめてよ。 貴方にとって私はなんだ 嗜虐の限り尽くして愛でて おへそを縫ったニイドルはされど 狂った振りで二人の秘密ね ジャアジを脱いで受け入れてって 気色の悪い趣向お持ちですね 結局喘くだけ顔を汚すだけ 交錯したなら弾けてみせなよ 宙に浮いたんだ僕ら まだそばに居て 口付で触れ合った僕ら 不安押し付ける様に絡む この場が引き裂かれても 伝う鼓動があるまで従うわ どうだ、痛いか? それが貴方の罪と受け入れなよ。 #vocaloPost #初音ミク





