泡沫の星 / ゆーぺん feat.鏡音リン
ゆーぺん曲詳細
はじめまして。ゆーぺんです。 ボカロ2曲目、よろしくお願いします。 「いつか×た星空は◾︎◾︎だった」 ----------------------------- ▶︎Twitter: (@ yuu_hanpen) https://twitter.com/yuu_hanpen ▷niconico: https://nico.ms/user/84960514 ▶︎Inst: http://piapro.jp/t/6ruE ---------- 泡沫の星 / ゆーぺん feat.鏡音リン 歌:鏡音リン 作詞・作曲:ゆーぺん 編曲:SEE https://twitter.com/senlalowns 絵:アルセチカ https://twitter.com/aruseee 動画:希心 瑞 https://twitter.com/_x_ksui_x_ Special thanks:ふぃんしゅ。https://twitter.com/sien_ajisai ----------------------------- ▶︎歌詞 真昼の空 星が流れていた 一つだって掴み取れやしないのに 零れ落ちた恋の一つにも気がつけないままで 左のポッケに悴む手をしまい込んだ 暗い海の底 一人泳ぐ 孤独を背負う鯨みたいに あの日見た夢は叶わないんだって 本当はどこか分かっていたんだよ 煌めいて弾ける泡を一人眺めていた ここに君は居ないけれど寂しくはないよ 君と居れた思い出が記憶にあるから 私だけは忘れないように 夜長の海 君と話す日々が このままずっと続いていくって思ってた あの日に見た君の笑顔すら思い出せなくて いつからだっけな心にぽっかり穴が空いたん 深い夢の中 一人踊る 幸せ願う 海月みたいに あの日見た夢を今も願ってる いつかまた出逢えますように 輝いては消える星を一人眺めていた そこに誰かが居た気がして涙が溢れる 胸が痛む気持ちを恋と呼ぶこと 今更知っても届かないのに 夜明けの空 夢がほどけていく あれからずっと伝えたかった 溢れる気持ちを 幻だっていいから君に会いたい 私だけは忘れないように





