夏青のソナー/初音ミク
こふぁ曲詳細
◆作曲:こふぁ https://twitter.com/kofakofa33 ◆作詞:エタ https://twitter.com/e10erna1_1yrics ◆絵:Kawa https://twitter.com/_kawausoman_ ◆動画:kanoe https://twitter.com/ksha_1110 ノートの隅に落ちていたいくつの詩が 君がくれた言葉で溢れたんだろう 本当の気持ち気付かずにいくつの陽が 落ちては昇ってを繰り返したんだろう あの日の空 あの日の海 比べても僕は 僕のままで風に乗って泳いでいこう 夏越しに君がもし波間に見てたら 今も同じ笑顔をくれるの? 果てのない水平線を目指そう 研ぎ澄ましたい一つの夢 叶えるために舞う あてのない心を変えてくれた さざなみのような優しさを いつか返せるように未来へ コードレスでもそばで感じていた目は 僕の背筋を伸ばしてくれたんだよ 損得じゃない真っ直ぐさに触れた芽は 黄色い花を咲かせ響いている かけがえのない 日々はもう 戻らないけれど 隠しきれない雲に身を委ねてみよう 夏休み君がもし僕を想ったなら 今もきっと隣りにいたのかな? 肩並べ 共に行く先見据え いつか戸惑う壁を 乗り越える鍵をくれたね 離れても輝き続けるもの 晴れ空のような色彩を 君ともう一度見られるように 果てのない水平線を目指そう 研ぎ澄ましたい一つの夢 叶えるために舞う 沈みゆく心に羽をくれた 君のもとへ飛んでいくよ 夏青の歌を響かせて 肩並べ 共に行く先見据え いつか戸惑う壁を 乗り越える鍵をくれたね 離れても輝き続けるもの 晴れ空のような色彩を 君ともう一度見られるように





