姫野|春のような / 初音ミク(Lyrics)
姫野曲詳細
- - - - - エイプリルNotフール - - - - - - - - - - - - - - - - - - MUSIC - 姫野 VOCAL - 初音ミク - - - - - - - - - - - - - - - - - - 各配信 Release INST - X(Twitter) https://twitter.com/cawasinohimeno - - - - - - - - - - - - - - - - - - Lyrics 『春のような|April』 朝に負けないで カラダ起こして 質量をもつ光の束が のしかかっている 愛とは、常に 掬べないと知って 春が空回り、 空が回るようにみえて 波止場に、高架に、 坂の背なぞるたび 君だけ私を導いていく 春に、愚かな青二才が 肌で騒ぐ血を熱くさせる 私はもう君が思うより 弱くはないからね 酸で溶け、消えゆくような さわれない熱の正体は 雪いだ火照りの因果のよう… 仕様もなく纏っていくだけ バカな期待をして 余計に曇るから ハナから記憶に住まわせないように 鍵かけとけばよかったな ココロが嘘つく 罰して 君から 春に、愚かな青二才が 肌で騒ぐ血を熱くさせる 私はもう君が思うより 弱くはないからね 花弁が散り落つ春仕舞い あまねく想いは跳ねていく その先、私は何を視よう 君に教えてほしい





