ごみの日 【夏色花梨sv】
onaka曲詳細
こんにちはやぶなかです。 久々の楽曲投稿です。 夏色花梨さんの生誕祭として【ごみの日】という楽曲を再アレンジし歌っていただきました。 music/movie : やぶなか ー歌詞ー もうわたしのものではないからさ どこにでも好きに持っていってよ そこに詰まった あれやこれやなんて 大した価値もないから気にしないで 掃き溜めに鶴とまでは言わないけど 釣り合ってなかったのは確かで 詰めすぎて破けてしまうのが怖いから 最低限の想いだけ入れるように また傷ついて 溢れそうになって 何も言えなくて 哀れ者注意 気付いたときは すでに腐っていて 何も言わないの 意地悪な魔物 燃える日も 燃えない日も とりあえず2人でいたよね ペットみたいな扱いで別にいいけど 蓋は外してねって 映える日も 映えない日も なんか幸せだったの ああもう寝るね 明日は早く起きなくちゃ もうわたしのものではないなんてさ ほんとはまだちょっと信じてないけど 底に溜まった 汚い水みたいな 思い出すほどにポタポタ増えていく また間違えて 無視されたりして 焦るからその分 別のとこで 頑張ってみて 褒められ喜んで なんて環境にやさしいリユース 会える日も 会えない日も とりあえず繋がってたよね 敏感になるのは仕方がないけど 一緒にはしないでって 晴れる日も 晴れない日も なんか幸せだったの ああもう行くね また置いていかれちゃうから 馬鹿にしてるでしょ こんな重さなんてもう 1人でも簡単に持っていけるの 誰かが言ってた 成長っていうのが 恋愛で最大の そう醍醐味だって 燃える日も 燃えない日も とりあえず2人でいたよね ペットみたいな扱いで別にいいけど 蓋は外してねって 映える日も 映えない日も なんか幸せだったの ああもう寝るね 明日は早く起きなくちゃ そんな回数も半分になったよ





