幻想郷 / 初音ミク
影人曲詳細
歌詞 機械仕掛けのように進んでる時と僕 捨てようとした感情を涙は呼び止める 取り巻いた悲しみを今日も月が照らして 雲が落としてるのは誰の涙なの? 苔のむすまで祠の忘れられた神よ まだ人は容易く忘る尊き命さえ 悲しき時代にのまれ何も無いのなら せめて今だけは奏でる音を止めはしない ありもしない幻想は刹那の夢と代償に 「生き抜く」心を淘汰し現実すら崩してく 終わらぬ自問自答が心をすり減らして すぐ側にある幸せをまたひとつ忘れる 都合良く求めては都合良く忘れてる 罪深き僕たちのこの世は罰なの? 苔のむすまで祠の忘れられた神よ まだ人は容易く忘る尊き命さえ 悲しき時代にのまれ何も無いのなら せめて今だけは奏でる音を止めはしない さらば取り巻く闇よ醜き日が昇る ただ手を拱くだけでは変わらぬ世の中で 希望を求め続けて流す涙なら 朽ちようとも虚無の日々さえ 意味を齎すだろう どうも影人です。 鬱になってから日記感覚で今ある思いや苦しみを昇華させるために作曲を始めました。 良ければチャンネル登録といいねとよろしくお願いします #ボーカロイド #ボカロ #ボカロp #和風ボカロ #初音ミク #ガレージバンド #作曲 #和風音楽 #和太鼓 #うつ病#鬱#死にたい Twitter https://twitter.com/kagebito_o/status/1608808011627376643 画像引用元https://www.freepik.com/pikaso https://www.twitter.com/freepik





