術額欲 / 問³ feat.初音ミク
問³曲詳細
#初音ミク #vocaloid #ボカロ #オリジナル曲 #hatsunemiku 自分に共感したとき、自分はいなくなるのかもしれない 作 問³ 歌 初音ミク 歌詞 層は消えないと知っていた 額は汲めないと知っていた 「ああ」 「ああ」 「ああ」 どうして悲しいのだろう 「ただね?」な私は知っていた 「はい」は組めないと知っていた 「ああ」 「ああ」 「ああ」 どうして嬉しいのだろう 足を伸ばし 背を向け 走ってく私に 憧れていたんだ 僕は 足を踏んで 背を向け 逃げだす私に 憧れていたんだ 僕は! 黄金比に盗まれた 僕を探しついばむの 「戻りなさい」と愛して この手汚すまで 危険域に消えていく 僕を探しフェンス越え 「戻りなさい」と聞こえた 愛を正しくする 捧ぐ後悔で そう!策の世界へ 好は消えないと知っていた 愛は汲めないと知っていた 「はぁ」 「はぁ」 「はぁ」 どうして虚しいのだろう 擬態な私は知っていた 意図は組めないと知っていた 「はぁ」 「はぁ」 「はぁ」 どうして悔しいのだろう 足を伸ばし 背を向け 走ってく私に 憧れたんだ 僕は 足を踏んで 背を向け 逃げだす私に 憧れていたんだ 僕は ぼくは? 足を伸ばし 背を向け 走ってく私に 憧れたんだ 僕は 足を踏んで 背を向け 逃げる私に 憧れていたんだ 僕は 黄金比に変えられた 僕を探しついばむの 「戻りなさい」と恋して その手汚すまで 危険域に消えていく 僕を躱しフェンス越え 「戻らないか」と聞こえた 愛を正しくする 捧ぐ後悔で 創作の世界へ 僕はどうやらいらなかったようだ





