休暇/裏命
Ru-ru曲詳細
サブスク/ https://linkco.re/m7eQsS4v vocal/裏命 音楽・写真/Ru-ru 歌詞/ 消え去ってく悲しみの忘れ方 待ちぼうけの雨宿りの狭間 当てのなくした彷徨の果てに 今だって立ってるのだから いつかどこかの老人のお話 貧しさの中の苦難と苦悩 険しいこの道の意味は 誰一人知らないのかもしれない 生まれたきたその姿のままでは いられないのなら どこからその悪徳は身についていくものなんだ 大したことなんてしなくていいと 言ってもらえる世界の中なら わたしは何をしようとするのか まだ開かない扉を眺めては その先を想像して もしもそこが期待と違っていたら 変化のない平凡で退屈な日々の中で 種をまき続ける 良いか悪いかも考えないままで 機械のように動いて 氷のようなものの中からでも 温かいものは出てくるとはずと 意味を与える手段は知らなくてもいいと 言われたこと 昨日と似たような今日や自分だって 同じな訳じゃない 新しいご飯を食べたら さあ、パジャマを脱いで出かけるの 大したことなんてしなくていいと 言ってもらえる世界の中なら わたしは何をしようとするのか まだ開かない扉を眺めては その先を想像して もしもそこが期待と違っていたら #裏命 #ボカロ #cevioai





