【初音ミク】灯篭流し【オリジナル曲】
take967曲詳細
歌詞 せせらぎは澄み切って 祭り囃子は遠くに あの人への想いは 懐かしい日々でした 小さな雨粒と寂しそうな虫の音が ほのかな灯りを紡ぎ出す夕暮れ 繰り返す夕立ちに 流れていく切なさは 隠し方 覚えども 溢れていく暗闇へ 消えそうな思い出 ひとつひとつに宿る 確かな熱を頼りに 生きていく 淡く照らす あの日々を そよぐ風に 誘われて やがて来る 終わりは 微かになる あの日の夏へ 消えない光は 立ち止まって君を見てる 記憶の名残を 空に還して 日々綴る 開け放つ感情が 儚さを呼び寄せて 戸惑いながら そばに君を感じた ある日の午後 前作/previous work → https://www.youtube.com/watch?v=u9RafhdJg_4 vocals by 初音ミク/HatsuneMiku music・lyrics・movie : take967(タケクロナ) nice picture : itoshige様 https://piapro.jp/t/ZFSj mail : take90045@gmail.com twitter : https://twitter.com/take9676 niconico : https://www.nicovideo.jp/watch/sm42916834 #HatsuneMiku #VOCALOID #初音ミク





