monsoon / 羽累
Gun曲詳細
#羽累楽曲コンテスト #羽累オリジナル楽曲 Lyric 春がきてもまた還るよ 指を切るくらい あなたを傷つけるのは 簡単だからって 大事にし過ぎないで ただ過ぎる 日々の中に君を傷つけること が怖くて Cry cry baby 靡かれた髪が俯く顔を隠したから嘘をつく 秘密を隠してよねモンスーン なんでもないよとなんでもないように伝えたら 目を瞑るよ 季節が今廻ろうとして 風が吹いたまま過ぎてよ あぁ夏の斜陽が 影を伸ばすから嫌になった 暖色に染まる木の葉がもう秋だよと伝えてる 赤くなる指先と白い息 冬は脆く儚く 春。季節は巡る 始まった様で本当は終わったみたい 信じさせて欲しいのペーパームーン 見えないものはもしかしたら一つもないかもしれないね そのままでいい ただ此処にいて 靡かれた髪が俯く顔を隠したけどそのままで 秘密のままでいたいだけなら なんでもないよとなんでもないように伝えたい 目を背ける 季節が今廻ルから 春。季節は巡る 終わった様で本当は始まったみたい 花は芽吹く世界は一瞬で 見えないものはもしかしたら一つもないかもしれないね そのままでいい ただ此処にいて 春がきてもまた還るよ 夏の日差しに 秋の音色 冬の孤独 春の風今 頬に当たる 髪がなびく





