エニシダ / 重音テトSV
なかむ曲詳細
エニシダはラテン語でゲニスタ genista と呼ばれる。アンジュー公国のジョフロア伯がこれを兜に挿して戦った故事から,プランタジネット朝(Plantagenets,〈エニシダの木〉の意)の名が生まれたといわれる。同公国に関係した伝説では,ほかにフルク王子の物語があるが,これは,兄を殺して王位に就いた王子が良心の呵責に耐えかねエルサレムへ巡礼し,毎晩エニシダでみずからをむち打ったという話である。 - コトバンクより 編曲:ぱみ https://x.com/pamiyummy イラスト:shoko*様 https://x.com/shoko_xxx 配信:今後 作曲日記1:https://wordpress.com/post/akm19gu.wordpress.com/9 作曲日記2:https://wordpress.com/post/akm19gu.wordpress.com/56 SoundCloud:https://soundcloud.com/nakam-605680943/sv-1?si=dba22d153367448a939e9b6ade584051&utm_source=clipboard&utm_medium=text&utm_campaign=social_sharing 使用機材: キーボード:Keystep パソコン:なんかガレリアで買ったやつ 音源編集:Cubase LE AI elements 13 動画編集:Adobe PP 歌詞: 誰に言われるでもなく 僕はこの道を行きだした 羅針盤 この手になくても 道は足が 覚えてる Ah あなたのもとへ 言葉は届かねど La 魔女のホウキで ゆけたらな 滲む血は愛の代わりに 代わりになりますか 絡みつく棘は君の気持ちの 気持ちの 代わりですか エニシダ あの日 踏み外した選択肢 いつも思い出してばかりいる 山吹色の笑顔も 今は思い出の中 Ah もう届かない ごめんなさいでも La ぼくは 歩みだす 滲む血は 君の代わりに 代わりに ならないんだ 棘を刺しても 君は帰らない 帰らない それでも…… 燃える太陽に身体を任せて 任せて 風を浴びる 迫りくる海は 赤くて 赤くて…… Ah もう届かない ごめんなさいなら La 僕は 明日を見る 背を向けた夕陽は 優しく 優しく 微笑んで 踵を返して 来た道戻れば 戻れば はるか夜空 君も見た





