eisoptrophobia / fuyume(feat.花隈千冬,初音ミク)
fuyume曲詳細
構成  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■ 歌唱 / 花隈千冬、初音ミク ■ 作詞作曲映像 / fuyume https://x.com/somewhatwinter ■ タイトルロゴ / 月咲 https://x.com/tkm__1225 歌詞  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 日陰で傘をさしていた 岩屋の王も知っていた 傲慢だと分かっていた そんな私を映している 夜なのに汗ばむような 曇りだけど暑い日のような そんな私がそこにいる 鏡が怖い 私が怖い 私は何でもないと知った! ここには何にもないと知った! 誰かを蔑まないと死んでしまうらしい? 今からどうにかなると言って! そしたら幸せだ、って言っていいじゃないか! この夏がいつか嘘になるまで。 閉じ込められた少年が 空を知ったあの日のように 眩しい顔は泣いている こんなはずじゃなかったと 首に手を触れて呼吸を 昨日よりも丁寧に 最後みたいに確かめた 私は何でもないと知った! ここには何にもないと知った! 今すぐ誰かが救ってくれたなら。 これからどうするべきか言って! 私は私のままで生きていいじゃないか! 反射する光から目を逸らして。





