HP1 - Void feat. ゲキヤク・カゼヒキ
HP1曲詳細
ご視聴ありがとうございます。 HP1です。 初めてのポップスというかR&Bというか、挑戦したことのないジャンルの曲でした。 もともとベースの演奏を生業にしていたので葛藤もありましたが、曲調を優先してシンセベースを採用した結果、とても良い仕上がりになったと思っています。 歌詞 スワイプした その先 なにもない 下から上に 流れてく 顔をあげて ため息付き 煙草に火をつける 月を見上げ 視界の端 街頭に群がる 羽虫が舞う ひとつ ひとつ 目で追うと 夜空に ワタシも消えていくようで ながれる時の中 自分だけ 取り残されてる どれだけもがいても 進んでいくどころか ただ ただ 沈んでいくばかりだ 遠くの空 白み始め 少しずつ 一日がはじまってく 明るくなり 夜風で冷えた 体が のぼる朝日に溶けていく 誰もが悩み抱え 歩いてく ワタシだけじゃない 泣いても変わらない そんなの知ってるけど 体が言うことを聞かないのは何故? #Void #ボイド #HP1





