星の降る街 / 妖精猫P feat. 蒼姫ラピス(Lyrics Video)
妖精猫P曲詳細
きらめく星たちに願いをかけながら、 不安を胸に、それでも歩き続ける夜。 迷いながらも進みたい—— そんな思いを、透明な声にのせて紡ぎました。 🔸 詞曲:妖精猫P 🔸 Vocal:蒼姫ラピス 【歌詞】 ☆ 扉を開けたら 星の降る街 キラキラな夢を見よう A いつものように 眠りにつくと 真っ暗な世界へ飛び込む 不安とか恐怖とか 負の感情が 覆い被さってくる そんな時には ライト照らして 見つけるの ときめく世界を B 一人でも大丈夫かな? 震える足がぐらつく それでも 多彩な光に 惹かれちゃって 導かれていく ☆ 扉を開けたら 星の降る街 キラキラな 世界が待ってる 握りしめた手 汗でびちゃびちゃ それ以上に 踊っている鼓動 C 漆黒のキャンバスに 何を描こうかな 自分で決めていいんだ 黒なんか削って僕の色で染めていこ ☆ 扉を開けたら 星の降る街 キラキラな 世界が待ってる 赤青黄色 色とりどりの 夢見て 輝いた僕ら D でももっと輝きたいんだ 一番に見て欲しいんだ 本当は思ってる みんな綺麗なんだもん 周りを見て すくむ足が 明日を不安にさせる そんな時に差し伸べる君がいたから また ☆ 扉を開けるの 夢の降る街 キラキラな 瞳で溢れる 赤青黄色 色とりどりの 夢見て 輝いた僕ら 握りしめた手 汗でびちゃびちゃ それ以上に 踊っている鼓動 誰もがみんな 主人公で 誰も彼もが 一番になれる街さ 🌌 少しだけ前を向きたい夜に、 そっと寄り添えるような一曲になれたら嬉しいです。 💬 感想・コメントお待ちしてます! いいね&シェアも励みになります🕊️✨





