【初音ミク】エンエンエイエン
ほし曲詳細
歌詞 ユメユメの末に いつの日か 叶うものかと 思ってた 色褪せた 想いを 持て余し 赤子のように ないて 叫ぶ 恥も知らずに 生きていた 無垢なまま 無邪気に つぼみ 抗い続けては 咲かないままで 泣き 現の辛さ知り 苦味を 覚え得た 毒花は 甘さすら この世の恨みに 溶かされ 喚く ほら エンエン いつでも 泣いている まだ エンエン いまでも 泣いている ねぇ エンエン いまだに 泣いている ただ エンエン 咲けずに 泣いている 嘆く 老いだけがつのり こころ こども 花のためと 言い訳 選り好み 気付く 全ては根腐れと 知らぬふりで 夢見てる 喜が満ちる 怒涛の日々へと 哀狂う 楽園を探すも 何処へ 問いかけ 迷う 嗚呼 エンエン 悲しく 泣いている まだ エンエン 吐けずに 泣いている ほら エンエン 知らずに 泣いている そら エンエン 無様に 鳴いている いつまで 経っても 泣いている 地に落ちた 破片の色は 万歳 ぼやけて 濁って 錆び付いた 地の花びらは ユメ蝕んでく エイエンに エイエン ダメだと 泣いている ほら エンエン いつでも 泣いている まだ エンエン いまだに 泣いている ふさいだ 赤子が はずみで エンエン それでも 泣いている 嗚呼 エンエン 枯らして 泣いている #初音ミク #vocaloid #音楽





