【VOCALOID 初音ミク】Cell
OHASHI_Ko曲詳細
ポップスで使われることが稀なインド楽器を主体にアレンジしました。 鳴り物にも音階があって四苦八苦した、思い入れ強い1曲です。 歌い手であった作詞のN.Yukaさんのため作った曲をボカロ化。 01:24 2コーラス目から 02:05 2サビから 03:09 大サビ前から ★lyrics:N.Yuka ★illust:AT-Kitsune ・Twitter @AT_Kitsune ・Pixiv https://www.pixiv.net/users/49527852 ★movie:Rerere ・coconala https://coconala.com/users/1256257 ★music:OHASHI_Ko ・Twitter @OHASHI_Ko ※オフボーカル音源↓ https://piapro.jp/t/JT2g ご訪問ありがとうございました! 気に入ってくだされば高評価とチャンネル登録をお願いします! ◆◆lyrics◆◆ 月の光が 眩しすぎて ここまで辿り着いたけど この目にはもう なにも映しだせない ガラス玉 ちぎれそうな 雲を見つめ 明日はどこへ吹かれゆこうか 傷つきやすい ところだけが 膨らんでは 張り裂ける 乾いた海に 焼けつく日射し 深紅の血を流し 空を仰いだ 突き刺さった 砂の刃が 私に虚しさだけ 残して 明日を繋ぐ 約束なんか 聞きたくないから ねぇ この手を二度と 離さないとねもう 誓ってよ ちぎれそうな 雲の切れ間に こぼれた自由を追い求めて 欲しいものだけ 並べてる 独りよがりの 夢をみてる 闇夜の海に 沈みゆくのは 腫れあがり 噴き出した傷跡たち 音も立てずに 冷めてゆくのは 偽りのない ひとつの真実 乾いた海に 焼けつく日射し 深紅の血を流し 空を仰いだ 絡みついてる 砂の鎖が 私に孤独だけ 残して 闇夜の海に 沈みゆくのは 腫れあがり 噴き出した傷跡たち 音も立てずに 冷めてゆくのは 偽りのない ひとつの真実 乾いた海に 焼けつく日射し 深紅の血を流し 空を仰いだ 突き刺さった 砂の刃が 私に虚しさだけ 残して 乾いた海に 焼けつく日射し 絡みついてる 砂の鎖が 私に虚しさだけ 残して ◆◆◆◆◆◆ #初音ミク #ボカロ #VOCALOID





