【エンドルフィン】 feat.きりたん 【初投稿】
あしびP曲詳細
エンドルフィン コロナ禍で揺れてる世の中で 時として癒されたい日々がある つつがない何もない暮らしも 健康は幸甚 宝だから 真夜中にざわめく淑やかに 落ち着いた雰囲気ただよみがえる 疲れ果て成れの果てに行くから 乾いてる心たち潤して 仕事のストレス 気分はマイナス 満たされたくて羽を広げてくつろぎの部屋 いつも背中を押してもらうたび 幸せを感じるセロトニン 脳内で分泌されて ポジティブな気持ちが湧いてくる ずっとこのままで在りたい夢の世界へと 好意持ってないがやきもきする 夜空ふっと浮かぶ面影 しばし逢ってないと不安になる 不思議待っているとベル鳴る 生は映す鏡 言葉はお飾り 私の中で心地いい風が吹きはじめてる いつも背中を押しているうちに 快楽を感じるドーパミン 神経に伝達されて アクティブな意欲が湧いてくる そっと寝息たてまどろむ エデンの楽園 指の隙間から差し込む光が 未来は開く 扉は美楽 いつの日にも背中を押して健やかに 永遠を感じるエンドルフィン 脳裏まで焼き付けられて 嗚呼 命の泉が湧いてくる きっと長い夜は明ける 空に陽が昇る #エンドルフィン #きりたん #初めての作曲 #初投稿 #セラピスト #セロトニン #ドーパミン #ボカロ #ボーカロイド #AIきりたん #NEUTORINO #Vocaloid #健康 #癒し #コロナ禍 #あしびP





