1Room / 西霧 ft.初音ミク
西霧曲詳細
自分の声は、自分の中でのみシニカルな振動を起こす。 音楽:西霧 (http://twitter.com/1Nskr) 絵:アルセチカ(piapro) 歌:初音ミク ◇Niconico https://www.nicovideo.jp/mylist/72272740 ◇Off Vocal (instrumental) https://drive.google.com/drive/folders/19Oeizzo0KIvqkMoryKh2FqgLXrlZWkaC?usp=drive_link ▼Series List https://www.youtube.com/playlist?list=PLbLGAyl7XEFSPBX0tSbdNv4EPf2QcIPlk [歌詞] さいごの冬が過ぎる朝には 真新しい服を着せてくれるらしいから 斜陽映す影の冷たい輪郭をなぞってみた わずか残る温度 分け合いたいと願っていた 互いに探し求める会話 どうしてかいつも言葉は縫い目を通りゆく やがて積もり溶ける 雪時計の下にいるように 笑いあった顔で凍りつくための時を過ごす 両手に立つ星に重ねてはとめどなく 鏡のように同じなんだ でも出会わない ずっと 夜空を結ぶ 旋律に酔う きみの声のせ 響く二重奏に委ねたら 口を開き放つ言葉はリサイクルのようだけど 白く弛む和音 その中に混ざり合った気がした 愛したのは僕じゃない そうだろう、わかってる 生きていたい魂が どっか期待してるんだ 僕の声が届かないのはもう僕だけ 変わらないと言いきれないなら どんな過去にしよう 積もる時を僕は眺めてた いつでも ひとさじでもぬくもり触れたら それがすべてだ 両手に立つ星に重ねてはとめどなく 鏡のように同じなんだ でも出会わない 僕の声を映せるのはもうきみだけ レンズの向こう 笑いかけたのは どちらの僕だろう - 0:00 1A 0:31 1A’ 1:01 1サビ 1:17 Intro 1:32 2A 2:03 2サビ 2:34 Intro2 3:04 落ちサビ 3:19 3サビ 3:51 Ending





