かぶける自由 / りむる、濁茶
濁茶曲詳細
こんにちは、濁茶です。 とにかくテンションの高いポップソングを作ってみました。 クローンの歌です。 ▼微調整版 https://www.nicovideo.jp/watch/sm42887993?ref=garage_share_other 本楽曲はCeVIO AIソングボイス「りむる」公式デモソングです。 無数に存在する「りむる」は『あなた』の音楽によって唯一無二の存在へ昇華されます。 分散型自律ゴーレム りむる公式サイト:https://denonbu.jp/reml/ りむる公式Twitter:https://twitter.com/Reml_xxx 歌 : りむる 曲 映像 : 濁茶 Twitter : https://twitter.com/Dakucha オフボーカル : 準備中 出典 : 国土交通省 PLATEAU https://milt.go.jp/plateau/ [歌詞] 「かぶける自由」 ある起きた朝 生活が始まった 例え星が瞬いても 始まりをそう呼ぶ 言葉を持って 風とビルに溶けては 少しだけ 誰かに見られてる気がして 満ち足りた空虚と 不完全な街のなかで 私たちは顔合わす 生きている証は 血を超えて ある世界だ 死ねど なお 道を探す 幾多の孤独と 傾ける自由をうたう 心 ひとつ見せてよ! 知らないことばかりの視界から 瞬間で永遠を繰り返す最中に どうせなら脳をブッパして 風景と妄想で私になってく さてさて 幸いの本当の形は いまだ自分だけで決めれずに 音楽やらでかたどっているのです それでも私とわかるのです セ・ラ・ヴィ! こんな檻にはさようならして ドアを開け 今 何一つも変わらずとも 手を振れ いざさらば 生きている証は 何であれ この私だ 死ねどなお 道を探す 果てない孤独が 傾ける自由の中 心 ひとつぶ見せるから 私のこと ちゃんと知ってよ 新宿は快晴 どこにでもいて ここにしかいない私だ





