Nan ka no Yume / 歌愛ユキ
毒りんご曲詳細
_ Lyrics いつから 君と 僕の見る目が 同じものだと思い込んでた? その日の終わる暮れのときには ひとつの花びらが枯れ落ちて いつもの君が こぼす涙が 同じものだと決めつけていた 100年先の ここの誰かに この想い分かり見てくれるかな いつかの交差点であなたは言いました 南柯の夢 あの意味、あれはなんだったのでしょうか でも、いまなら、少しだけわかる気がします。 それは、貴の、人生の事だったのですね あなたは新学期の最初にもこういっていました 桜散るのと同時に、もうひとつの私が散った、と。 切り離す 僕らのメモリー 夢と呼ぶ には早いでしょう 手を繋ぎ 叫んだ名前 枯れるほど 叫んだ名前 星屑のように 散りゆくものでも きっと きっと 意味はあるから 永久の闇に 飲まれぬように 今を 過ごしてく いつから 君と 僕の見る目が 同じものだと思い込んでた? その日の終わる暮れのときには ひとつの花びらが枯れ落ちて いつもの君が こぼす涙が 同じものだと決めつけていた 100年先の ここの誰かに この想い分かり見てくれるよね music,video 毒りんご illust AI ✉️ https://x.com/dokurinZx_9





