【初音ミク】エンティティ【すたんがる】
すたんがる曲詳細
エンティティ ラブソングの様な一方的ラブコールの様な奇声です 歌詞です 黄色と狂気湿った床 迷い込むアナタはどこだろなって 近づく足音とハム音蛍光灯 ほらまた会った 何兆キロもの箱庭と 無限に続く廊下とかでアナタを 殺して追って逃れられて アナタを追ってここに立った 暗くて知らない所から 陰ながら笑顔を讃え狙ってるの no clipでも逃がさない この解はきっと歪んだ愛 叫ぶ奇声のグッドエンド 届いたら最後アナタの首 アナタにとっちゃバッドエンド? 不滅のアナタなら生き返る? 何十回もの愛を刻んだ だけどアナタは靡かないの なら一生賭けても首を捻るわ アタシが果てるまで堕としてく 無個性かつ我も顔もない ガワもないアタシに被る皮をくれた のはアナタだった まぁ勝手に剥いだだけだけどね 一見イカれたラブソング でも中身は取って食うだけのエンティティ そこに散らす隠し味 皮の中より送るラブコール アナタに落ちたラストダイブ 赤い部屋の先は黒く凪ぐ アナタはまるでvoid hole 出られずにひたすら堕ちていく それでもアナタの声はしなくて アナタがいるのは深い底? 闇を裂く星は闇で唸った じゃあ落ちぬ理由なんか要らないね? アタシとしてもバッドエンド 届いたところで伝わりゃしない 結局ずっとバッドエンド このアタシの愛は届いてない コレも一つのグッドエンド? 伽藍の頭じゃ決めれやしないけど やっぱりこれはバッドエンド 無限に続くけどここで〆 何百回もの愛を綴った 響いて届くにゃまだ早い けど一生掛けても追って喰らって アナタが果てるまで追い回す 脳が壊れても追い回す 正気でなかろうと





