この透明な国で僕のグロい心は、服の染みのようによく目立つ。 歌詞 大きな街の 小さな部屋の暗闇に 紛れるように潜んでる 二十の僕は ここで生きるには 少し見窄らしいようで、 くだらない愛を 弁明している なんで、なんで、 僕には何もくれないんだろうか? なんでもない話さえ 傷を抉る様だ 春が一番綺麗だなんて、 誰にも言わせてやるものか。 花が咲く季節には 鬱陶しい風が歌を運ぶ #music #dtm #ボカロ #vocaloid #初音ミク #音楽