チンアナゴのゆめでした。 - zer0h feat. 不命
zer0h曲詳細
歌詞 いつからかこの世界は滅亡していたようでした。 誰も理由は教えずに黒い穴を見ていました。 昔は「海」という穴が星を混ざっていたようだ。 「今」のボクらは何も分からずに「生き方」を探していた。 食べ物の消費期限は滲んで見えないまま 生きたいから飲み込んだそれが「毒」のはずがない 明日、起きたモノはお腹がすいてなかったボク 一人になってもそれが「不幸」だとは思わなかった。 皆みんなが消えていた。残りはワタシだけでした。 空をみると「何もないなー」目を閉じて下を見ました。 目が覚めたその時、地面で何かが動いてた。 良くみると強大なチンアナゴが頭をかち割っていた。 そしておきました。 消える世界、消える記憶 実は全てが夢て、消えたのは誰しもないチンアナゴだけでした。 今日の夢は忘れるから「海」へいきたくなっちゃった。 いつかまたあえるなら、世界を飲み込んでください。





