【重音テトsv】金木犀とチャイム
ぶぶぶ曲詳細
金木犀が香る。チャイムが響く。 懐かしんで、立ち止まってる場合じゃないんだ。きっと。 ぶぶぶP <歌詞> 金木犀が鼻先をくすぐる様に 僕の夢を彩る 仕事も趣味も恋愛も あえて選んでいる 音もなく崩れてしまっても 秒針は進んでく なにも無い日々馬鹿みたいに 笑ったりしよ らーららーらー らーららーらー らーららーらららー らーららーらー らーららーらー らーららーらーら 昨日見た夢の話なんて どーでも良くなるくらいに 今君に恋をして狂うほどに愛してる なぜか口に出すと笑えてくるよな 笑えないニュースばかり 世界は今日もねずみいろ 『それをそのまま愛せたらいいね』 君の笑顔につられて 二人の夢の続きについて 曖昧な返事しないで 今君の声がしてクルクル時計が回る ねずみの色も悪くないような気がした うまくいかないもんだね それでもまた位置について 始まりの音に期待して またぼくは恋をして ありふれた言葉にする 金木犀の香りかすかによぎった





