たすけて/重音テトsv
ぶるーむ曲詳細
歌詞 たすけて 思い出ばっかを飲んでしまうよ 祈っていた。 ってか祈りに満たんような 哨戒のフライト 「痛い」のさ、大小 で争うのなんか馬鹿馬鹿しいよ ここに居たんなら 声を見たい。 晴れそうにもないぜ 懸想が雲に似るから 紫外線で背景を塗る ね。凱旋はもう、ささやかがいい 助けて! 君が笑うとき窓を閉めて 意味を刈るだけに味を占めて 死にたがり達の春を惜しんで 広がりを待つ。 うわ!朝が来た! ※ まだ 渡してないだろ! 私から 確かな物。 私から 何もかも! 助けて! 光差す路地が気味悪くて 着替えたくなるわ。身支度をして 引鉄の数、悲喜を交ぜる手 色彩が果つ。 さあ朝だ! ※ 渡してないよ! 君がくれたものに 値する何かを 返せてないよ! (きっと 一番は君で、同じ。 死んだ目の凱歌 耳は閉じれずに、痛む。 昼前の悠長 気になるの昔の恥 ビル風と銀河 非リアルがそこに至る!) #重音テト #vocaloid #オリジナル曲





