いつかの夢は流れ星のように / 鏡音レン
佐伯れん曲詳細
凛と咲いた夢の歌 _______________________ ■Vocal : 鏡音レン ■Music, Lyrics, Movie: 佐伯れん ( https://x.com/saeki_ren_nemui ) ■niconico : https://www.nicovideo.jp/watch/sm45323499 ■inst :https://drive.google.com/drive/folders/1WatgSjgvPm9Sf2jkWlhSR6g0v88RXDx5 ■Streaming : https://linkcloud.mu/ef5b95e6 _______________________ 【 Lyrics 】 掠れた文字が遠い春を綴っていた ちぐはぐな嘘と無知が 蔓延る世も知らず 未知を知るための道から逸れた 齢も二十 嘲笑のごとく光る星を軽蔑してた 大空を舞う鳥は言った 「鳥も地を蹴って飛ぶんだ」と そっか、未来のアングルは 思うよりも低いらしい 夢からは覚めないで 褪せない声をまとって 行こう砂の檀上 夜空を翔ける流れ星 痛みと憂いの往来が 未来で笑う種なら 今だけは見えないフリをするんだ 凛と咲いた夢の歌 1×1の人生観が 拭えない反感を買う 期待感と絶望が 心織りなすアイロニー この地を這う蛇は言った 「惰性で喰らっちゃ蛇足だろ」 目下、自愛の乱入が つくづく悩ませるらしい アイツみたいな人生で あの子みたいな声出して 生きてみたいと思った フィクションは今日も霧散して 時刻は零時とちょっと カボチャの馬車を待った 風が吹く音と余熱が残る 夜明けまでの数刻が 頭の中、空にして ひとつ呼吸をするんだ 流れる星を掴むため 生きていく 夢からは覚めないで 褪せない声をまとって 行こう砂の檀上 夜空を翔ける流れ星 痛みと憂いの往来が 未来で笑う種なら 今だけは見えないフリをするんだ 凛と咲いた僕の歌 #vocaloid #鏡音レン #佐伯れん





