【初音ミク】 生 理 【鬱曲】[ 初出版 ]
牢獄P曲詳細
■女子小学生(当時)とコラボしました。しっとりした曲です。■前作までと違い、自分の経験に基づかない完全なフィクションです。シリラート博物館の展示写真「DV夫を生ハム妻」がモチーフですが、あんまりな画像なので使用断念、ずっとやりたかったイメージビデオ風になりました。詞と絵は必ずしも一致していません。個人の性癖全開です。(以上、初出時コメント) ■ニコニコ動画で消されたバージョンです。 [ 歌詞 ] 昨日私 人を殺したんだ まだ隣で冷たくなっているの 在りし日には嘘と呪詛の言葉だけ交わした それさえ もうできない どんなに口先だけで死を願うと吐き捨てても この体が この身体が 生きたい と 生きたい と願う ところで お腹が 空いたな 貴方の歳さえも追い越してしまっていた 腐敗さえ過ぎて乾ききってしまった 私何度も嘘をついた でも 今度だけは ここから出ないと誓う ずっと聴こえる蝉の声 空耳のような季節は流れ この欠片が 貴方の思い出として残る もう「死ね」とか 「この淫売」だとか 罵ってもくれない でも 貴方は まだ 貴方は私の血肉として生きる そして 私も生きてる 酷く渇いたまま [ 理由 ] 翻訳:同学 昨天 我 殺了人 現在 那個人還冰涼的待在我身邊 以往的日子 只有?言和詛咒的言語交織 但現在連那種事都做不到了 無論嘴上?著如何的想死 這身體 這身體還是請求著 好想活下去 好想活下去 話?回來 肚子好餓?... 我的?數也超過?了 卻腐敗過頭整個乾掉了 我?了無數次的? 不過只有這次 我發誓 不再離開這裡了 一直聽得到?的鳴聲 彷彿聽錯一般 季節流逝著 這碎片 成為了?的回憶 留了下來 ?再也不能罵我去死 或是罵我是個賣春女了 不過?可以 成為我的血肉 繼續活下去 然後 我也會活下去 繼續異常乾?的活下去





