とある夏の風物詩。 / NiTSUKa feat.GUMI
NiTSUKa曲詳細
【とあるなつのふうぶつし。】 「二人は手を取って、楽しそうに笑って。」 サボっていたのかと言われたら何も言い返せないNiTSUKaです。 第14作目、とある夏の物語を描いた曲を作りました。 本日で活動から4周年となります! 応援していただいた皆様のおかげでここまで来れました… 本当にありがとうございます! これからは色々なジャンルに挑戦していきたいです。 変わらずの応援よろしくお願いします! Off vocal https://drive.google.com/drive/folders/14kqigUKE6QlS6GHT1rTo8FBcqHGs2gDG niconico https://www.nicovideo.jp/watch/sm45971496 リンクまとめ https://profu.link/u/nitsuka Gmail nitsukaofficial@gmail.com 作詞・作曲・動画:NiTSUKa X:https://x.com/NiTSUKaP 編曲:Uナギ X:https://x.com/Unagi_924 調整:shiro X:https://x.com/ShiroJem7v 絵:熊谷のの X:https://x.com/_kmginn 歌詞 とある夏の風物詩 空に手が届きそうな 場所で子供が一人 滲む世界に落ちて 夏に眩む光景で 君はまだ泣いていて 赤い空が鮮明で 影が大きくなる 夏に揺らぐ透明の 僕はただ鳴いていて 赤い空が掻き消して 影が闇に溶けてく 前に前に進んだらきっと 僕は君を嫌いになる 今までにない声で叫ぶから 何度も届くまで歌うよ 少しでも君が僕を見つけたなら どうか聴いてほしい 僕の愛の証 夏に光る星座を 君はただ観ていて 夜の風に吹かれ 髪がなびいている 夏に霞む透明の 僕はまだ見ていて 夜の風が攫った 手紙が空を舞って 強く強くなれたならきっと 君は僕を越えていける 今までにない声で叫ぶから 何度も笑うまで歌うよ 少しでも君が前を向けるのなら 想い出してほしい 僕の愛の形 今までにないようなこの夏を 今までにない声で叫ぶから 何度も届くまで歌うよ 少しでも君が僕を視つけたなら どうか聴いてほしい 僕の愛の証 君のために贈る 僕の愛の叫び とある夏の風物詩 子供が走っていた 二人は手を取って 楽しそうに笑って #GUMI #ボカロ #vocaloid





