カゼヒキβ - 真綿の首吊り
べーたさん曲詳細
今更ベータテストの頃に作った曲を投稿するスタイル 喋らせるのが好き inst 気が向いたら lyrics どこまでも続く旅の道すがら 横を流れてる三途の川の せせらぎが僕の耳に入るような ずっと誘われてるような引力 プールサイドの監視の席の 上から下へ落ちる妄想 階段の上 転がり落ちて 頭を売ったらどうなるんだろう ビルの屋上 横断歩道 駅のホームで誘うお地蔵 特に苦しくもないはずなのに いつの間にか絞められている首 転がった自尊心 拾う気なんないや 小指の幸福より 不幸を肩車 恨み辛みとか抱える 気力も余裕もそんなにないけど 自〇のニュースを聞くたび 羨ましいって思ってる (ハミング) 悲しむ人がいるなんてさ 僕にはどうでもいいからさ 特に何も成し遂げてないのに 悲しまれても困るんだよ 僕のことなんか忘れてよ そんな顔されても困るよ じゃあ僕についてきてくれるの?って 言われたら君も困るでしょ まぁ... 別に、つれてったって いいんだけど... #カゼヒキ #オリジナル曲





