【初音ミクじゃない】音楽という戦争【可不】
戦車P曲詳細
たまにはこういう変化球もありかと(言い訳) 「作者の都合」で急遽 私 初音ミクのかわりに歌うことになった どして とてつもない 音楽の都市があった あなたがいた 「16年」 長いようで 短いのか それにしても 輝く青空が 果てしなく広がり続いて 嗚呼 それは ミクがみてた景色なのか? 「愛おしい」 戦友だった 君の歌声だから いくつもの時代を照らしつづける これは「音楽」という「戦争」 影には 死んだ音楽の山の跡 精鋭たちの「神曲」が並ぶ中 それでも僕らは音楽を作る 灼熱の鉄を打つが如く 消せぬ炎が心を焼き尽くすまで





