晴天 / 初音ミク
Haru曲詳細
#ボカロ #初音ミク 「晴天」feat.初音ミク Music : Haru Photo : すず(お借りしました) Vocal : 初音ミク inst→準備中 ■歌詞 君は真っ白な砂時計ひとつ探して 遠くへ飛んでいった 僕一人残された青い空の下 口ずさむ ララルララ 聞こえていますか ララルララ 同じ空の向こうを知る君のことを 想っていたんだ でもそれじゃ 僕がちっぽけになるじゃないか 僕を照らしたままで 君の表情は見えないままじゃないか 太陽に似て 時々いなくなるけれど 靡いてる 確かなおもかげが 君がいなくなっても 僕にはずっと見えてた 焼き付いた背丈のままで 君がもう側にいなくても 生憎、今日も晴れてる 一滴の寂しさを遺して 季節の巡りさえなんだか 嬉しくもない贈り物みたいで 瞑想 ララルララ 聞こえているなら ララルララ 嗚呼 同じ空の向こうはどんな景色だろう 僕は知れないや でも君は 僕の知る君は笑ってるんだ 僕を照らしたままで消えた 夢の話の続きを聞かせて 鳥もあの子も みんな遠くに行ってるよ 僕と君だけはここにいよう 君がいなくなっても 僕にはずっと見えてた 焼き付いたままの視線で 君が側にいなくても 生憎、みんな元気で 君が望んだような晴天で





