雨上がりの街灯光にて / 初音ミク
翔吏曲詳細
■歌詞 『雨上がりの街灯光にて』 夜の底へと沈んでいく 君との距離は僅か15cm 逸らせない このままここで 呼吸さえ忘れて 雨上がりの澄んだ街灯光 あの映画のワンシーンのように 官能的に滴る雫 それら全てが非日常で まるで君との間にだけ魔法がかかったみたい 本気でそう感じてしまう程に 淡く脆い 夢見心地 そうやって夜の底へと沈んでいく 君との距離は僅かも無いんだと 気づいたこのままここで 呼吸さえも忘れてしまえば いつまでも魔法が解けないまま 永遠を映し出す写真のように 美しく 満たされていく 君の表情も近すぎて窺えない 甘く溶けて 溺れていく 光の無い 深い海の 底へ もういっそ夜の底へと沈んでいこう 君とともにどこまでも落ちていこう そうやって夜の底へと沈んでいく 君との距離は僅かも無いんだと 感じたこのままここで 呼吸さえも忘れてしまいそうだ 夜の底へと沈んでいく 君とともにどこまでも堕ちていく 気がしたこのままここで いつまでも君と 恍惚の愛を 魔法から覚めないように ■Inst 準備中 ■Credit 作詞 / 作曲 / 編曲:翔吏 https://twitter.com/shori_music_ 歌唱:初音ミク ■URL Twitter:https://twitter.com/shori_music_ Instagram:https://www.instagram.com/shori_music_in/ 音楽配信:https://linkco.re/ZxbNqxsh?lang=ja





