【重音テトSV】 RUBATO(ルバート) 【original】
NICA曲詳細
⭐️RUBATO(ルバート) / 重音テトSV Music : NICA*P Vocal : 重音テト Lyrics : NIDELVA, KAZUKI Guitar : NIDELVA Bass : DALDAL Drums : CAFFEINE BUK Mixing : NICA*P Special thanks : ZAWOOK Illust : NICA*P ⭐️inst https://drive.google.com/file/d/1yt_hTdAyh9qWZuAYxsox3Dg83We4Ea-m/view?usp=sharing ⭐️Lyrics つまらないわ、孤独も こぼれるほど吐き出す言葉もう全然届かない 書き散らす文字でもね伝えられない まるで妄想みたい 収まらない気持ちも 思ったより速く流れてる いっそ止めてくれる? 僕が掴めないリズムは、もう いらないよ どこまで引っぱられるのかな? 大丈夫そうだって、大丈夫なんだって言ってる 世間の優しい嘘はもう信じないから 言っとくよ 投げた鍵盤をまた手に握って褪せないように ずっとずっと自分を演奏してね 誰も止められないほどわがままな僕に合う 適当な速さで もしこの世界の全てを書き下ろしたら きっときっと僕でいっぱいだろう 言い訳と後悔でまみれた過去を捨てて、 単純な僕の「ルバート」で ああ、切実に感じた 贅沢な幸福ばっかりだった その感情がどんな色かも知らないまま 想い出のねじはとても固くなってしまう いっそ忘れてしまおうか こんな姿も僕には似合わないから 言っとくよ 失くしたギターを握ってパワーコードを弾く ちゃんと聞こえるように遠くへ 誰も理解できないわがままなこの旋律 君は分かるだろう 決まった運命を背にして引き続き進め もっともっと僕を見ていてね 「完璧じゃなくてもいい」自分自身を励まして 単純な僕の「ルバート」で 僕でいっぱいのメロディー それでいっぱいの世の中を想像して 妄想って言ってもいい デタラメでもまだ生きているから (solo) 無くなった明日を眺めることも楽だろう 痛くもない、ゆるくもない交渉を今から始めるんだから 投げた鍵盤をまた手に握って褪せないように ずっとずっと自分を演奏してね 誰も止められないほどわがままな僕に合う 適当な速さで もしこの世界の全てを書き下ろしたら きっときっと僕でいっぱいだろう 言い訳と後悔でまみれた過去を捨てて、 単純な僕の「ルバート」さ #重音テト #kasaneteto #rubato





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