Calendula / 初音ミク&KAITO
有酸化Song details
その花は 彼に恋焦がれた者の末路でした。 歌唱:初音ミク・KAITO 絵:綾町レン(@AyamachiRen) https://twitter.com/AyamachiRen 作詞作曲: 有酸化(@Oxygen_giver) twitter: https://x.com/Oxygen_giver instagram: https://www.instagram.com/oxygen_giver?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw== 有酸化と申します。 ぜひチャンネル登録よろしくお願いします! 歌詞 泣き叫ぶ君が 眼に映り込んでいた 死に体で考える エピローグはもう見れなくて 曖昧な歌で 貴方を繋ぎ止めていた 手向けに送るこの花に 変わらぬ愛込めて 座る僕(君)の傍らに 1輪の金色の花が 人を呪い呪われた 私そのものだ 嗚呼 置いていかないで 花びらが散っていく 袖を分つまで Calendula 春の夜の夢を見ては 洒落た絶望に膝をつき(身を委ね) 今も足掻いて(願って)しまうの 泡沫の夢に(を) 嗚呼 連れていかないで 芽吹きすら残さずに 袖は凍りつく Calendula ※この作品はピアプロ・キャラクター・ライセンスに基づいてクリプトン・フューチャー・メディア株式会社のキャラクター「KAITO」を描いたものです。 #hatsunemiku #初音ミク #kaito #vocaloid





