『君に夏』/ feat. 可不
りびSong details
空に浮かぶ星の灯りが 炭酸みたいに弾けて消えた 君の声が指に触れたら きっと夏が始まる合図だ あの日いつか君と描いた 夏の匂いが頬を掠める 淡いままで大人になって 寝ぼけ眼の君を待ってる 少し疲れてしまったなら 君の声を聴きに行こう 君とならどこまでも ほら 夏を描く 君と夏に今飛び込んで 思い出の色を確かめに行こう 君の陰に夏が咲いたら きっと僕らまた夏になる 坂道の上で立つ君が 今も夏色に飽和してる 君とここをそっと抜け出して 2人で近くの海でも行こう 君と夏を歌っていよう この歌声が枯れるまで 君とならいつまでも ほら 夜が明ける 人はいつか死んでしまうの? なんだかすごく寂しいけれど でもね 君が居てくれるなら それならそれで悪くはないね 君と夏に今飛び込んで あの日の続きを確かめに行こう 君の瞳に夏が咲いたら きっと僕らまた夏になる 夜に咲いた ただ君に夏 音楽:りび https://twitter.com/ribi314 歌唱:可不 絵:niji・journey streaming ⇒ https://link-map.jp/links/vPUqbHk6 off vocal ⇒ https://www.dropbox.com/scl/fi/azqspufpdwqauhzhe76bh/off-vocal.wav?rlkey=m8jisozf372fejb1fii0qgv8m&st=j47516s8&dl=0 #可不 #vocaloid #ボカロ





