機械化感染 / 初音ミク
待宵月Song details
「機械化感染/初音ミク」 vocal 初音ミク music 待宵月 arrangement 待宵月 illustration 待宵月 ↓歌詞↓ 見守るしかない 機械化感染 薬なんてない 凶器のウイルスさ 気づいたら疲れ 一日が過ぎて 少しずつ壊れて 手元を見ている 熱を奪われ 傀儡は朽ちてく 小さい画面が私を笑うんだ 見つけてほしくて 飛び込んで落ちる 彼らの叫びは 誰にも届かず 赤印が いつか白になったら あの子も迷わずに歩めるだろう 向上心はなく 酷く従順で 個人主義が産んだ 狂喜のウイルスさ 夢があると言って 希望を砕かれ 成功を求めて 手元を見ている 熱を奪われ 傀儡は朽ちてく 小さい画面が僕らを笑うんだ 見つけてほしくて 飛び込んで落ちる 彼らの叫びは 誰にも届かず 赤印が いつか白になったら あの子も迷わずに歩めるだろう ー 初投稿です。 #初音ミク #hatsunemiku #vocaloid





