165 オリジナル曲『葉桜の頃』作詞作曲のら Voisona 知声
のらうたSong details
歌詞の設定は昭和の時代。 彼女が夢を追って都会へ出て行き、男は夢を追えず 地元の町でくすぶりながら、恋心は募る、、、。 決断力と行動力の乏しい男なりに、苦悩し、心が揺らいでいる。 と、いうゆうストーリーです。 今は、都会に住んでても、地方の田舎に住んでも ネットやスマホで、情報量は変わらず、そんなに昔ほど 格差は無いですが、自分たちが若いかった頃は、相当 違っていました。 手紙ももうずいぶんと長い間、書いていませんね・・・。 Voisona 知声に歌ってもらいました。 「葉桜の頃」 Em D C D Em D CD Em Em D 桜の花が 散る頃に C D G 君は 知らない 街の人になり Em D 僕はといえば 相変わらずに C D G 見慣れた 町を 漂っているんだ Em D 手紙を書こうと 思ったけれど C D G 便りが来るのを もう少しだけ待ってみよう Em D C D Em D CD Em Emn D 夢や希望を 語るだけの僕と C D G 夢の列車に 飛び乗った君 Em D 雨に流れた 花びらのように C D G 二人の恋は 行方知れずになるのか? Em D 僕が夢想した 春の日恋は C D G 蜃気楼のように 揺らいで消えるのか Em D 桜の花が 散る頃に C D G 君は 知らない街の人になり Em D C D Em D CD Em





