首絞めアパートC-4棟 / 混乱ねむり feat.星界
混乱ねむりSong details
ちいさな、埃っぽい世界だった。 ■Music, Illustration 混乱ねむり ■Song 星界(SEKAI) ■Lyrics 四畳半 夢を見てた 犯した罪数え 愛しい空虚の色 よくできたママもパパも 夕暮れに消えてった 影だけ遺したまま 白昼の月に躁転 まだ子供でいたいよ 包丁ちらつかせて 薬のから踏んづける わたしは病気じゃない お外が嫌いなだけ それだけ だれかくるよ いきひそめて 室外機の音がいやにうるさかった 子ども室のとびらは わたしには重すぎて 噛み砕いた錠剤の味がいつまでもリフレインする 首絞めアパートのC-4棟でずっと どうしようもない生活でした どうしようもない生活でした 四畳半 夢を見てた 大嫌いな声が頭の奥で響く 雨でふやけたチラシが心にこびりついた 冴えない日々のなかで ぬるい風が吹いた 「まだ気付かないのかな?」 懐かしい顔に光暈 死んだような空を睨んで 体操座りで過ごす 五時の放送が遠く 子ども室のとびらは わたしには重すぎて 噛み砕いた錠剤の味がいつまでもリフレインする 首絞めアパートのC-4棟でずっと どうしようもない生活でした どうしようもない生活でした 外界へのとびらは わたしには重すぎて 昔の友だちの声がいつまでもリフレインする 首絞めアパートのC-4棟でずっと どうしようもない生活でした どうしようもない生活でした 四畳半 夢を見てた 色褪せた夢を 大人になれないまま よく似た顔の幽霊が わたしの首絞める 冴えない日々は続く また明日 #VOCALOID #cevio_ai #Original #星界 #SEKAI #病みかわいい





