変幻自在
志野誠Song details
歌詞 道の花は綻びああ見えぬ空に揺蕩う まだ遠い事実の果てに置き去りになる キミも行けぬ国に灯を燈して 嘘を告げる言葉ももう蝶の夢の一幕 まだ蒼いこの身切り裂く時はまだかと 問えど応えはなく 夜に耐えドアをたたいて待ち望む 窓を割り朝への道を閉ざすなら 街はまだらに色づき始める 人の影は縺れてさあ在りもしないエゴなど 脆弱なキミを象る模倣の思想 目眩く世界で 境界を無くした空に晴れ晴れと ボクらもういない世界に呆然と 咲く花にこの身を委ねたまま 春に溶け出す血液が染みて 蝶の羽を捥ぐ夜なら 姿を変えて会えるよ 道の花は綻びああ見えぬ空に揺蕩う まだ遠い事実の果てに置き去りになる キミも行けぬ国に灯を燈して 人の影は縺れてさあ在りもしないエゴなど 脆弱なキミを象る模倣の思想 目眩く世界で 夜に耐えドアをたたいて黎明へ 窓を割り過去への道を閉ざすなら 満開の花畑に落ちてく 春に溶け出す血液が染みて 蝶の羽を捥ぐ夜なら 姿を変えて会えるよ 夜に溶け出す青空が笑う 小鳥は去った キミもボクもここにはもういない Twitter:@500000aaaa #AIきりたん #NEUTRINO #AIシンガーきりたん





