【厭天主義】特急轢車 / flower
厭天主義Song details
まあ、気分は悪い。 死って軽い、そんな曲。 『特急轢車』 BPM155 作詞作曲・映像 厭天主義 歌唱 v flower 素材等: h ttps://drive.google.com/drive/folders/1n02iN66RIsAzy1vRZFWyzsY5VH4YiEs- ーーーーー 諸注意 ※この動画に登場する人物や事件等は、実在のものとは一切関係ありません。 ※動画内では、AI生成の画像を多く使用しています。 ーーーーー 歌詞 行き先は何処 とある時 とある所に 未来有望な若人がいた 学に勤しみ 社会に馴染み 青色の春 謳歌していた またとある時 とある所で その若人は時に焦ってた 遅れを取らず どう着くべきか 手に汗握りしめて走った 遠方 遠くから 鳴り響く音 全身が振動した 通り過ぎる列車 ?km/h 風が近づいてきた 「もう間に合わないか?」「いやまだ行ける?」 自問自答を繰り返しては 「次の列車が来ればいけるかな」 辿り着いた結論 走ったことで時間は余り 次に来るのは通過 雑踏の中 押し退けられる身体 外側に 足場は空 ──踏めない 今 期待の神童を轢き_す その車体の振動に身を任す 轢_体は歴史に名を残すはずが 余生を遣り残す 大衆は遅延に舌を打つ 肉が転がったホームの下を見ず 腥い血の匂いが鼻を衝く 車輪が赤色に錆びてる ざわめきが次第に増える 人々は_体にカメラを向け 撮る 吐き気が込み上げ地獄絵図と化した 1番線ホーム 最悪な景色が目に入る所為で 少年少女が咽び泣く 獰猛な鉄屑の足元には なにか蠢くモノがある ーーーーー X : h ttps://x.com/Enten_syugi #vocaloid #ボカロ #中学生





