蒼すぎた夏 / 初音ミク
夏宵Song details
夏宵と申します Mqy.さまの歌詞『蒼すぎた夏』に曲をつけさせていただきました ▪︎ 作詞 Mqy.さま https://x.com/mei_yoizaki?s=21&t=TpDgLa6ysuyxbV1A6qLdCQ ▪︎ 作曲 夏宵(ナツノ) https://x.com/ngtr_0130?s=21&t=TpDgLa6ysuyxbV1A6qLdCQ ▪︎ Special Thanks SOULMAN Vocal Academy ▪︎ 歌詞 快晴の青空 靡く地平線 向かい風に吹かれた バス停の傍 蝉時雨 言葉の奥 掻き消してしまうたびに 首を傾けた君に 心を奪われていた 河川敷 二人で並んだ 記憶を懐かしむ声が 響く 乱反射した花火の奥に ひと時の片想いが映る この夏が この夏が 恋色に染まっていた 気づくはずが無いものだ そう 思っていた 見惚れては 見惚れては ひたすらに悩むまま この夏が過ぎて行かぬように 想いを今




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