アステラ/初音ミク 【オリジナル曲】
某或-aru-曲詳細
なーんて言えたら! 二作目、アステラ 歌詞↓ 波に遺した君の声と 雲に描いた僕の言葉 僕が泣いてた訳を聞いて?あの時笑った訳を教えてよ 君は星の夜影とか陽だまりとか 朝焼けのあの虚しさとか そんな感じでつまりあのね、とても好きだったんだ 飛んで! 君はまた空に落ちていくんだ どうしようもない程はずかしくて... もう届かないその日に2人で せーので飛び込んでなんて言えたら 待って、また僕を騙してみせてよ ひとつ夢を見て深夜の二時 涙がいくつかこぼれ落ちて ま、いいやって思えるはずも 無いはずなくてやっぱ泣くなって 僕らの記憶はいつも何故か 桜の舞う春風のようで 道の隅っこの白線から 落ちて死んじゃったふたりの夏 僕はまた海にとけていくんだ どうしよもないほど苦しくって もう動かない錆び付いた心と 後悔ばっか馬鹿みたいでしょ じゃあね、目障りな夏が邪魔をした 君にはきっと分からないでしょ 僕がどれだけ苦しかったか どんなに君といきたかったか どんなにあなたとかわりたかったか 「これでもう忘れてね」なんてさ そんなのはちょっと雑すぎるし そんなの結構酷いような...そんなのはさ 悲しいから 僕らまた空をかけてくんだって 僕らまた海を翔んでくんだ どうしようもないほど楽しくって もう透けた2人は手を繋いで ずっと離さないよなんて言えたら そうだ、君にこれだけを伝えなくちゃ そうだ!僕は あなたが





