いのちのひ/初音ミク
某或-aru-曲詳細
10作目。 歌詞↓ 春のような日だったな 花も咲き出すみたい 手をつないでいよう、ほら 忘れてしまうまで 僕をみてわらって目を細めて いのちも知らないままで やさしさは風に煌めいて 僕の届かない場所へ それは淡く光があふれて 言葉もいらないままで この夢が、あと少し 終わらなかったらなぁ 春のような日だったな 花も舞い落ちるくらい 冷えたからだも、ほら やけちゃうくらい さらば夕陽に僕らを染めて さめた波に手をそえて 晴れた空に心があふれて あくびをしたせいだよね それはまぶしくて柔い朝で 夢すら見えないままで この日々が、あと少し 続けばいいのにさ いつか君のことも 忘れてしまうから 君はわらって目を細めて 何も言えずただ僕は あの頃のままで出逢えたら 次はさよならをしよう 僕をみてわらって目を細めて いのちも知らないままで やさしさは風に煌めいて 僕の届かない場所へ 陽の降る道 野原をかけて 今度は手をはなさないで この夢が、あと少し 僕を追い越してもう 大人になっていたんだね





