千羽鶴 feat 初音ミク / 一俵七分五厘
一俵七分五厘曲詳細
この曲は、自分の書いたこの小説の一部となっています。 彼女の哀しい思いを、是非感じていただけたらと思います。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054939767754/episodes/1177354054939770082 ―――――――――――――――――――――――――――――――― 作者のtwitter https://twitter.com/1ppyou7bu5rin あまり用途の無いホームページ https://ippyoushichibugorin.wixsite.com/official ―――――――――――――――――――――――――――――――― 歌 初音ミク 詩曲絵 一俵七分五厘 【歌詞】 窓際に置いたのは空へ飛んで行けるから 何年もこうして居れるのは何故だっけ 知ってるんでしょ 「君がいないと」はもう意味が無いよ 少し笑って誤魔化すの そんな時の澄んだ瞳に写して欲しくて もう心はずっと前に消えてしまったみたいに 白いカーテンばかり揺れている あの千羽の鶴が飛んでしまう前に あの町へもう一度 あの夢へもう一度





