恋 feat.初音ミク / 一俵七分五厘【オリジナル】
一俵七分五厘曲詳細
オリジナル曲の一覧 https://www.youtube.com/playlist?list=PLftY5vltcvkvyw2gPFFi5vpK3xvXZ-0vd twitterはこれ https://twitter.com/1ppyou7bu5rin 作ったはいいもののすることがないホームページ https://ippyoushichibugorin.wixsite.com/official 作詞・曲 / 一俵七分五厘 歌 / 初音ミク お久しぶりです。久しすぎて自分でも驚いてます。前回のが七月上旬なので三ヵ月経ってますよ。これは別に失踪したわけでも、受験のプレッシャーに心を折られたわけでも、夏休みに吸血鬼に襲われて命がけの大決戦をしたわけでもなく、単に忙しかっただけです。受験に関係がない分野でも高校一忙しかったです。楽しい。 今までの概要欄のやつについてなんですけれど、あれは日記というか、「この曲作るときはこうだったなあ」みたいな感傷に後で浸る用のやつなのです。なのでたぶん続けます。でも、あれだけだとなんだか事務的といいますか、すこし堅苦しい印象になるような気がしてならないのです。どうにか概要欄をゆるく親しみやすいものにしようと昨日思い立ちましたが、この文体ではそうもいかなそうで、まったく悩むところです。 あ、そういえばこの前、パフェを一〇個ほど食べました。もちろん一人ではなく、自分を含めて四人と、あとから来た一人とを合わせて五人ですが、大食漢といいましょうか、人並みならぬ量を食す人は居らず、多くとも一人三つという、なかなか情けない結果となりました。事の経緯は、とある友人が町中の飲食店にて、パフェ四五個が無料となるクーポン券なるものを手に入れましたところ、やはりこの数は数人で平らげるとしようとなった、というものです。非常に情けないことに、かくいう自分は一つしか食べることができませんでした。きっとまたの機会には二つ食べてみせましょう。ところで皆さん、パフェの甘さに心をやられた後の、一般料理のおいしさと言ったら勝るものはありませんね。 この曲は、下校時に一人‘‘恋‘‘というものについて考えていたところで生まれた。七月の頃である。曲と詞が同時に浮かぶ珍しい形ではあったが、そのおかげで制作は順調に進み、七月を終えるころにはとうに完成していた。しかしそこからの怒涛の八月、そしてテストに追われる九月を終え、ついに十月となってしまった。昨日もテストであった。ギターの録音をしたのは今回が初であり、やや拙い部分も見られるが、録り直す気はない。MVに関しては先週形を思いつき、今週作り終えた形だ。簡易的な編集ではあるが、テーマは表せたので満足である。2019年10月11日に完成。





