168 オリジナル曲『洛北路より』作詞すなふきん7/作曲のら Voisona 知声
のらうた曲詳細
歌詞は すなふきん7さんです。 京都の洛北路を久しぶりに、昔を思い出しながら散策している・・という歌詞の内容ですが、古風な言い回しの表現だったり風情のある歌詞です。ピアノのシンプルなアレンジしてみました。 すなふきん7さんのブログ「歌詞になれたらいいのに」です。 ↓ http://snfkn7.blog17.fc2.com 「洛北路より」 Am Em FG Am Am Dm Am Dm 透かしブルーの暁は あの頃と同じで変わらない G Am 静寂に合わせ向かうは 詩仙堂 Dm Em Am 時は流れて 今は昔に Bdim Am 植物園の東家で 通り雨 G Am 約束の糺の森は 木漏れ陽揺らし Dm Em Am Am Dm Am Dm いにしえの八瀬の小径 紅葉の頃の思い出探し G Am 童が遊ぶ 通りゃんせ Dm Em Am 遙か雅の 幻か Bdim Am 宝が池の 真鴨たち G Am 鞍馬の山から 貴船まで Am Dm Am Dm G Am G Am Am Dm Am Dm さんざめく水面の 下る疎水べり 哲学を選るべくもない道 G Am 夕陽に染まる 白川通り Dm Em Am 歩き疲れて出町柳の珈琲屋 Bdim Am 街路樹の青と 空の青 G Am 山の背に 囲まれて侘び心 Dm Em Am Dm Em Am Am....





